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「キング・オブ・4WD」 ランドクルーザー

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車の防犯 防犯の心得(2)

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防犯の心得(2)
世界最高SUV ランクルに乗ろう 車の防犯対策


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前回に引き続きまして防犯の心得についてご紹介していきますので、ぜひ参考になさってみてはいかがでしょうか。

・ドアとトランクのカギが兼用となっている場合は、特に注意が必要です。
最近の犯行手口として、トランクのシリンダーを外し、それを利用して合鍵を作るというケースが多くなってきているからです。
トランクの鍵穴をつぶすわけにはいきませんから、そのような事態にならないようにトランクが開いたら鳴り出すような防犯装置をつけることをお勧めします。
カー用品店で防犯専用のものを購入しても構いませんし、最近防犯グッズとしても人気の高い防犯ブザーや携帯用のアラームなどを使ってもよいでしょう。

・普段車を停める際は、なるべく人目に付きやすく人通りの多いところが良いでしょう。
これだけで、防犯対策の一つになります。
例としては、なるべく駐車場出入り口において落ち着いて犯行できないような場所がお勧めです。
また、料金所の付近なども必ず人が立ち寄る場所ですからお勧めです。

・やむを得ず駐車場を借りる場合も、まわりの環境に気をつけて選ぶことをお勧めします。
夜中もきちんとした明りの確保があって、人通りの多い場所を選びましょう。
明るさと人通りは犯行場所としては最も嫌われる場所ですから、防犯対策に有効です。

このように、防犯対策は誰にでもできる簡単なものです。
少しの注意や配慮によって愛車を守ることができますので、ぜひ実践してみましょう。
また、まわりの方にもアドバイスとして教えても良いでしょう。

スーパーロックS500盗難防止カーセキュリティー

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  • 出版社/メーカー: タケハラ(TAKEHARA)
  • メディア: エレクトロニクス





posted by ランドクルーザー ランクル 記録の細道 at 13:22 | Comment(0) | 車の防犯対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ランクル200のボディーデザイン

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ランドクルーザー 世界最高SUV ランクルに乗ろう
ランクル200のボディーデザイン

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フルモデルチェンジされたランドクルーザー。

「ランクル200」としてモデルチェンジされた事で、最高級の4WD車としての外装、デザインは更に進化したものとなっています。
「王者の風格」はその確固たる地位にふさわしいデザインでランクルユーザーの夢を叶えてくれます。
「ランクル200」のサイドビューは、安定感ある水平軸が長くしっかり通っており、機能を重視しながらも、よりボディー全体から立体感と重厚感が強調され、今まで以上に各段の力強さを感じさせます。
特に前後輪におけるフェンダーは、ボディーと融合した新しい造形処理が施され、最先端であると同時にダイナミックさを表現しています。
更に従来よりキャビンを前に出したことで、信じられないほど余裕のある広い室内空間を可能にしています。
車への乗り降りをサポートしてくれるサイドステップも、ボディーとの一体感により、その存在感をあまり感じさせないスマートでシンプルなデザインとなっています。
「ランクル」のイメージでその厚みを感じるリアビューは、左右独立した別立体のリアコンビランプ、ワイド感を重視したバンパー周りなど全体バランスとしてより力強さと安定感を感じさせてくれます。
バックドアのガーニッシュには横長なクロームメッキが施され高級感も表現されています。
まさに最新型の「ランクル」と見とれてしまいます。
よくフルモデルチェンジされると、前モデルの方が見慣れている為、格好悪くなった・・と言われることが多いですが、「ランクル200」は満足できる進化したデザインではないかと思うのですが、いかがでしょうか?





posted by ランドクルーザー ランクル 記録の細道 at 06:37 | Comment(0) | ランクル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ランドクルーザー200のフェイス



ランドクルーザー200のフェイス
ランドクルーザー 世界最高SUV ランクルに乗ろう

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トヨタのランドクルーザー200は、新開発のプラットフォームを導入し、RV車の命とも言えるフレーム、サスペンションを一新しています。
ランドクルーザー200には世界ナンバーワンと言っても過言ではないトヨタの最新テクノロジーを搭載し、前後左右の独立したオートエアコンをはじめ、アメニティも十分満足できる内容となっています。

ランドクルーザー200のデザインはその長い歴史と伝統を受け継ぎ、ひと目で「ランクル」と分かるアイデンティティを持ちながら、その上最新のデザインの魅力を持ち合わせています。
エクステリアは、力強さをベースに、しかも近代的なデザインテイストでまとめられています。
ランクルの伝統的である屈強なイメージで強靭な走りを思わせる迫力満点のシルエットは、従来のランクルの良い所を継承し、又、十分高級車感も漂うデザインテイストでしょう。
ランクルの顔でもあるフロントフェイスは、4WDの王者の風格を感じさせ、ボディーの重厚感、一体感からより近代的な力強さが感じられます。
台形を逆にした形の存在感溢れるグリルは、「4WDの王者」を意識させる意匠となっています。
左右に設置されたヘッドライトもキリリとした表情をより強調し、つり目の様なターンライトと合わせて精悍なデザインに仕上がっています。
さらにフロントバンパーは、フェンダーと同色になっている為、伝統のあるランドクルーザーをモダンに表現しています。
ランクル100から200へフルモデルチェンジされた事で、迫力満点な「ランクルの顔」は更に進化しました。

LANDCRUISER MAGAZINE (ランドクルーザー マガジン) 2009年 08月号 [雑誌]

LANDCRUISER MAGAZINE (ランドクルーザー マガジン) 2009年 08月号 [雑誌]

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: かぴさまエンターテイ
  • 発売日: 2009/06/26
  • メディア: 雑誌


posted by ランドクルーザー ランクル 記録の細道 at 12:32 | Comment(0) | ランクル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ランドクルーザーの歴史

カーセンサーnet

ランドクルーザーの歴史
ランドクルーザー 世界最高SUV ランクルに乗ろう

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4WD車の王者と言えるランドクルーザーの歴史。
トヨタのランドクルーザーの歴史は長く、1951年に「トヨタジープBJ」と言う名称で目的は警察のパトロールカーとして誕生しました。
今回のランドクルーザー200で9代目となりますが、自動車生産の最新技術をその都度搭載し、毎モデル満足できる仕様となっています。
今やランドクルーザーは世界最高のSUVである事は多くの人が認める所でしょう。
ランクルことランドクルーザーは長い歴史で培ったネームバリューと、最高級のSUVとして重厚感の漂うボディーから、ユーザーに与えるそのインパクトは決して衰えません。
今回モデルチェンジされたランドクルーザー200も最新機能を盛り込み、又、快適性も安全性もグレードアップして誕生しています。
オフロード走行面も、ランドクルーザーのその長い歴史で築き上げた車両の強度、耐久性、信頼性を更に進化させ、世界最高峰の動力性能を搭載しています。
前モデルとなるランクル100より若干のボディーサイズ拡大をしており、室内長は従来比175mmの延長が施されています。
特にそれぞれの座席の空間にゆとりが感じられる事でしょう。
室内長はフロントピラーを前出したキャビンフォワードによって延長が可能となり、ランクルユーザーに評価の高いボディーサイズを変えることなく、キャビンのゆとりを拡大できています。
そして、ランドクルーザーはオンロード性能も高級車に劣ることなく、乗用車から乗り換えたユーザーでも違和感を感ずることは無いでしょう。

posted by ランドクルーザー ランクル 記録の細道 at 05:53 | Comment(0) | ランクル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ランドクルーザー200に進化



ランドクルーザー200に進化
ランドクルーザー 世界最高SUVランクルに乗ろう
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2007年に9年8ヶ月ぶりのモデルチェンジをした「ランドクルーザー」。
今回、ランドクルーザー200系モデルになるが、トヨタのランドクルーザーは世界的に人気のRV車である。
ランドクルーザーは悪路走行はもちろん、その高い操舵性と安全性、高品質では他社のRV車を相手にしない程である。
他乗用車などと違い、9年8ヶ月と長いモデルライフを続けられるのも、RV市場での高い人気が持続しているからである。
近年、自動車業界においても安全、環境対応は必須の条件になっており、今回200系へのフルモデルチェンジでランドクルーザーはどう進化したのだろう。

ランドクルーザーのインテリア、内装では前モデルの100系と同じ「SUVのレクサス」と言うイメージを受ける。
上級グレードの「AX Gセレクション」は、540万円と高額ではあるが本皮シート装備で、RV車と言っても十二分に高級車と言える。
ランドクルーザーは日本車でありながら室内空間もかなり広く設定されており、普段はあまり使用されない3列目シートも少々姿勢に難はあるが十分実用できるだろう。
100系よりも更に丸みを帯びた感じを受けるが、堂々たるスタイルは「ランクル」と一目で認識できる。
ランドクルーザーのエンジンは100系と基本的に同じ4.7リッターのV8エンジンを搭載し、パワーは288馬力と53馬力増となっている。
他車種のV8エンジンを搭載しているクラウン、マジェスタなどの高級車と比べても静かで滑らかであり、とてもRV車の域では無いと感じる程である。
ランドクルーザーの動力性能にも不満を感じる「ランクル」ユーザーはほとんど居ないのではないだろうか。
それくらいにランドクルーザー200は完成度の高い車であることは間違いない。



posted by ランドクルーザー ランクル 記録の細道 at 15:58 | Comment(0) | ランクル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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